>  > 車高調 RS-R ニッサン グロリア PY33 (FR) 7/6~11/5 Black☆i BKN182M
【エッチケーエス】INJECTER 大容量インジェクター車種別適合 1402-RN010 ニッサン シルビア 88/05-90/12 S13 CA18DE(T)
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車高調 RS-R ニッサン グロリア PY33 (FR) 7/6~11/5 Black☆i BKN182M

BKN182M PY33 7/6~11/5 7/6~11/5 ニッサン グロリア RS-R Black☆i (FR) 車高調 BKN182M

がん診療連携センターがん診療連携センターのHPはこちら

車高調 RS-R ニッサン グロリア PY33 (FR) 7/6~11/5 ENASAVE Black☆i BKN182M (内外筒セット)

 本センターは、最新鋭のがん診療設備と専門のスタッフを備えた本院のがん診療を診療科横断的に行う司令塔的な活動をするセンターです。
 本センターは、1)徳島県下のがん診療の中核設備として、地域住民や地域の医療機関から高い信頼を得て、地域のがん診療に寄与すること、2)教育研修施設として、学生教育、研修医の専門医取得のための教育、看護師や薬剤師などのコメディカルなどの専門職教育を行い、がん診療に従事する医療従事者を育成し、また情報提供や研修会を通じて、一般医師への障害教育すること、3)研究施設として、がん研究を積極的に推進すること、を使命としています。

スタッフ紹介

  • センター長 滝沢宏光(たきざわひろみつ)
  • 経  歴:

    1996年  徳島大学医学部医学科卒業
    1996年  徳島大学医学部第2外科に入局
    2007年 徳島大学病院 講師
    2016年 徳島大学大学院 胸部・内分泌・腫瘍外科 准教授
    2016年10月~ トロント大学胸部外科研究所へ留学
    2017年 徳島大学病院 がん診療連携センター センター長

  • 専門分野:

    呼吸器外科,甲状腺外科

    • 副センター長 福森 知治(ふくもり ともはる)
    • 経  歴:

      1991年 徳島大学医学部医学科卒業
      1991年 徳島大学病院 研修医
      1992年 徳島赤十字病院泌尿器科 医員
      1994年 高知高須病院泌尿器科 医員
      1999年 徳島大学病院泌尿器科 助手
      2001年 米国カルマノス癌センター研究員
      2003年 徳島大学病院泌尿器科 講師
      2005年 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 泌尿器科学分野 講師
      2011年 徳島大学病院がん診療連携センター長

    • 専門分野:

      泌尿器科癌、腫瘍分子生物学、前立腺癌小線源治療

      • 副センター長 近藤 和也(こんどう かずや)
      • 経  歴:

        1984.3 徳島大学医学部医学科卒業
        1993.3 徳島大学医学部医学科 大学院卒業

      • 専門分野:

        外科学(特に呼吸器外科)

        • 副センター長 生島 仁史(いくしま ひとし)
        • 経  歴:

          香川医科大学医学部

        • 専門分野:

          放射線治療、放射線画像診断

          • がん診療企画部門長 島田 光生(しまだ みつお)
          • 経  歴:

            消化器・移植外科教授

          • 専門分野:

            肝臓移植 消化器外科(特に肝胆膵外科) 内視鏡外科(腹腔鏡下肝切除etc.) コンピュータ外科

            • がん化学療法部門長 丹黒 章(たんごく あきら)
            • 経  歴:

              食道・乳腺甲状腺外科教授

            • 専門分野:

              食道外科,乳腺・甲状腺外科,内視鏡手術

              • がん診療連携・相談部門長 金山 博臣(かなやま ひろおみ)
              • 経  歴:

                泌尿器科教授

              • 専門分野:

                泌尿器科学、腫瘍分子生物学、体腔鏡下手術
                日本泌尿器科学会指導医、専門医
                日本透析医学会指導医、認定医
                泌尿器腹腔鏡技術認定医
                日本がん治療暫定教育医
                がん治療認定医

                • がん研究・研修部門長 高山 哲治(たかやま てつじ)
                • 経  歴:

                  消化器内科教授

                • 専門分野:

                  消化器疾患の診断と治療、癌の化学療法

                  • がん登録部門長 有澤 孝吉(ありさわ こうきち)
                  • 経  歴:

                    予防医学分野教授

                  • 専門分野:

                    予防医学

                    • がん緩和・こころのケア部門長 大森 哲郎(おおもり てつろう)
                    • 経  歴:

                      精神科神経科教授

                    • 専門分野:

                      精神疾患と心身症全般を診療範囲としてますが、特にうつ病、躁うつ病、統合失調症の診断と治療が専門です。薬物療法だけでなく心理社会的治療法をも重視してます。

                    • ◇◆◇ がん診療企画部門 ◇◆◇

                      ☆★☆ 活動 ☆★☆
                      がん診療連携センターでは毎月第3月曜日にがん診療における合同カンファレンスを開催しております。このカンファレンスでは臓器別に集学的治療が必要なケースについて関連診療科が中心となって討論し、手術、抗癌剤治療、放射線治療、分子標的治療などによる最適な集学的治療をいかに計画・実践していくかを学ぶことを目的としています。

                      ~ 徳島大学病院Cancer Board風景 ~

                      ★~★~★お知らせ★~★~★
                      毎月第3月曜日17時より開催している「徳島大学病院Cancer Board」は、徳島県立中央病院、徳島県立三好病院 グッドイヤー ベクター Vector 4Seasons Hybrid オールシーズンタイヤ 185/65R14 HotStuff Laffite ラフィット LW-03 ホイールセット 4本 14インチ 14 X 5.5 +45 4穴 100、徳島県立海部病院、徳島市民病院とテレビ会議システムを使用して合同で行っております。

                      ~ Cancer Board参加を希望される方へ ~

                      ☆Cancer Boardは医療従事者対象です。☆
                      1.「Cancer Board予定表」を参照いただき、参加を希望されるCancer Boardをがん診療連携センター事務室までご連絡ください。
                      (連絡先)-------------------------
                      ♪Tel:088-633-7312
                      ♪Fax:088-633-9111
                      --------------------------------------
                      なお、ご連絡の際、下記内容をお伝え下さい。
                      ①参加者氏名
                      ②所属施設名(診療科名)
                      ③所属施設連絡先
                      ④参加を希望するCancer Board
                      ⑤持込症例有無(有の場合は、後日、担当者より詳細ご連絡させていただきます。)
                      ※がん診療連携センター事務室より、所属されます施設まで、本人確認と申し込み受理のお返事をさせていただきます。

                      2.本人確認ができ次第、「Cancer Board参加証」を発行させていただきますので、当日は、必ずご持参ください。
                      ※「個人情報誓約書」も同封させていただきます。当日までに記載しておいてください。

                      3.受付の際、「Cancer Board参加証」と「個人情報誓約書」をご提出ください。
                      ※Cancer Boardでは、電子カルテを使用し症例検討しますので、個人情報保護の為、「個人情報誓約書」をご提出いただきます。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

                      ~ Cancer Board予定 ~

                      ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
                      --------------------------------------------------------------------------
                      呼吸器 :荻野広和、後藤正和、古谷俊介、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      消化器  :藤野泰輝、森根裕二、古谷俊介、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      小 児  :岡村和美、石橋広樹、古谷俊介、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      血 液  :賀川久美子、渡邊浩良、古谷俊介、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      乳腺・甲状腺 :後藤正和 HANKOOK WINTER ICEPT W626 2018年製造品 スタッドレス スタッドレスタイヤ 155/65R13 MONZA JP STYLE Baker ホイールセット 4本 13 X 4 +42 4穴 100、古谷俊介、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      腎・尿路・生殖器:福森知治、西村正人、古谷俊介、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      頭 頸 部 :後藤正和、溝渕佳史、古谷俊介、工藤景子、可児耕一、阿部晃治、

                      車高調 RS-R ニッサン グロリア PY33 (FR) 7/6~11/5 Black☆i BKN182M,[#tong##]

                      ■適合車種 (お車と商品の適合を必ず確認お願いします。)メーカー車名型式駆動排気量年式ニッサングロリアPY33FR3000 NA7/6~11/5◆確認グレード、備考などグレード:新品純正シェルケース加工済 バネレート選択幅F:7~15K、R:5~13K ■車高調の詳細シリーズ名 Black☆i推奨車高調整幅(mm) F: ~ R: ~推奨車高(mm) F: ~ R: ~最大調整幅(mm) F: ~ R: ~減衰調整 F:36段 R:36段全長調整 F:○ R:○Fキャンバー調整 ○R車高調整方式 全長式■設定バネレート(設定がある場合お好みのバネレートを選択してください。)推奨バネレート(kg/mm)F:9R:7BKN182Mソフトバネレート(kg/mm)F:_R:__ハードバネレート(kg/mm)F:_R:__オプションのフレキシブルアジャスターはこちらメーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています■製品概要Black☆iは、従来のi☆SHOCKシリーズとは全く異なるコンセプトを基に開発を進めてまいりました。 各車種の初期出荷時は、最低地上高90mm~100mmを確保する設計(※)としながらも、 ダウン量に関しましては、従来のi☆SHOCKシリーズを超えるダウン領域のセッティングが可能です。 また、Black☆i専用となる超ショートストローク&超ショートケース仕様のショックを各車種毎に設計し、 減衰力、スプリングレートと共にハード仕様を採用する事により、車体の無駄な動きを抑制して 迫力のダウンフォルムとシャープな走りを実現します。 標準で付属しているスプリングがストレートタイプの場合、設計範囲内においてバネレートのセレクトが可能です。 ※メーカー開発車両の仕様での採寸データに基づく数値となります。(ショック以外全て純正状態に限ります)■重要注意事項◇メーカー出荷時寸法は、最低地上高90~100mmを確保する状態となります。(標準スプリング仕様時に限ります)  但し、メーカー開発車両の仕様での採寸データに基づく数値となります。(ショック以外全て純正状態に限ります) ◇出荷時寸法以外の車高に変更される場合は、必ず「道路運送車両の保安基準」を遵守して下さい。 車高を下げすぎますと、サスペンションアーム、タイヤ、ボディ等に必ず干渉が発生します。車高の調整、及び、標準スプリングレート以外への変更に関しましては、いかなる場合におきましても ユーザー様の責任下でのご使用とさせて頂きます。また、製品本体以外の部分において経年劣化等による車高の変化におきましてもユーザー様の責任下でのご使用とさせて頂きます。 ◇製品本体の不良を除き、使用上のトラブル・不具合に関しましては、いかなる場合でも一切の責任を負いかねます。 ◇最大限のローダウンを目的とした製品となりますので、乗り心地保証および1年間の製品保証は付帯しておりません。 ■特徴 ・減衰力調整減衰力は伸縮同時36段調整を採用(一部車種除く) 。エアロやインナー干渉を防ぐため、ハイレートのスプリングを採用。そのハイレートスプリングをしっかりと抑制するBlack☆i専用の減衰力を設定しています。アジャスター色には、Black☆i専用の黒色を採用しています。  ・単筒式特殊な形状にすることで高速ストローク時にありがちな不快な突き上げ感を出来るだけ緩和させる為に綿密なガス圧の設定を行っています。 本体は、内径φ40スチールボディを採用しています(ストラット式はφ46)。オイル容量も十分に確保し放熱性に優れた単筒式ショックアブソーバーとなっています。  ・全長調整式ストロークを確保したまま、Black☆i専用ロアブラケットにより極限までローダウンが可能となっています。ローダウンしてもストローク量自体は変化しないため、常に同じ乗り心地で安心していつものコーナーをクリアできます。 また出荷時状態は、最低地上高90mmをクリアできるように調整されており、 当社開発車両の仕様での採寸データに基づく数値となります。(ショック以外全て純正状態に限ります)  ・オイルオイルはストリートユースでも十分に効果を発揮するレベルの物を厳選。もちろん数々のテストを繰り返し、Black☆iの名に恥じない減衰特性を発揮するオイルです。  ・スプリングベストセラーの超軽量ヘタらないスプリング“Ti2000”を採用しました。さらに各車種ごとの標準レート以外に、当社指定範囲内からオーダー時に選択する事も可能です。 それぞれのステージに合わせた設定をご自身で選択していただけます。(推奨以外のレートを選択した場合、カタログ表記より車高差が発生する場合があります。)  ・アッパーマウントスチールアッパーマウントを採用し、色はBlack☆i専用にブラック仕様としています。ソリッド感を優先したピロボールに対して、防振性に優れ作動音の発生が微少となる専用ウレタンブッシュを採用しました。 また、ストラット車にはスラストベアリングを使用したブッシュマウント方式を採用し、ステアリング操作時のステアリングレスポンスが格段に向上しました。  

                      、三木(看護師)
                      --------------------------------------------------------------------------
                      感覚運動器官 :村尾和俊、石田創士、四宮加容、宮城亮
                      --------------------------------------------------------------------------
                      ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

                      ◇◆◇ がん化学療法部門 ◇◆◇

                      ☆★☆ 外来化学療法室の紹介 ☆★☆
                      抗がん剤の副作用に対する補助療法の進歩や外来化学療法の体制の充実などにより、従来入院で行われていた化学療法が外来通院でも安全に、より自由度が高く、安心してできるようになりました。現在、外来化学療法室では、月曜日から金曜日の週5日、毎月約600名の患者様が化学療法を受けられています。部屋には23台のリクライニングチェアと1台のベッドがあり、音楽を聴きながらあるいはテレビをご覧になりながら快適に治療を受けていただけます。
                      抗がん剤治療に関して経験豊富な医師、専任薬剤師、またがん化学療法看護認定看護師などが協力して『患者様が自宅での生活や普段の社会生活を送りながら、快適に安心してより良い医療を受けることができる』よう支援しています。
                      また、化学療法が安全におこなわれるように患者様の状態に注意を払い、今受けておられる治療についての説明と、日常生活上の留意点のご説明やご相談に応じています。

                      ☆★☆ 外来化学療法室をもっと詳しく知りたい方は、リンクのがん化学療法部門をクリック!! ☆★☆

                      外来化学療法室スタッフ

                      ◇◆◇ がん診療連携・相談部門 ◇◆◇

                      ☆★☆ NEWS ☆★☆
                      毎年各地域で開催させていただいております「徳島大学病院がん診療連携セミナー」では、多数のご参加をいただきありがとうございいます!!
                      がん診療連携部門では、今年度も引き続き「徳島大学病院がん診療連携セミナー」の開催を企画しております。
                      宜しくお願い致します。

                      ◇◆◇ がん研究・研修部門 ◇◆◇

                      ☆★☆ 活動 ☆★☆
                      がんが発生する仕組みは分子レベル、遺伝子レベルにてその詳細が明らかとなっており、がん進展に関わるいろいろな分子を同定できると共に、新しいがん診断法の開発やがん制御に働く分子標的薬の開発が注目されています。画期的なスピードで進展しているがんの基礎研究成果をいかに患者さんのもとへ届けるか、そのような橋渡し研究トランスレーショナルリサーチが重要な課題となっており、徳島大学も積極的に取り組んでいます。
                       がん死亡者数が増加し、3人の内1人以上ががんによる死亡原因を踏まえて、早期発見による早期切除は今なお最適の選択でありますが、現実には多くのがんが進行した状態で診断され、がん薬物療法、放射線治療が行なわれています。さらにがんが進行すると、食欲がなくなったり、気分的に不安となったり、痛みを伴うことも多く 【NHP10 アクア シルクブレイズ】アクア NHP10 GLANZEN FRONT BUMPER メーカー純正色塗装 パール・メタリック系:ディープアメジストマイカメタリック (9AH)、それらを緩和する治療(緩和療法)が必要となります。がん患者さんががんと闘っていくには、患者さんを中心としたチーム医療が求められます(図)。
                       徳島大学病院は、最新の技術を導入してがんの診断・治療を行なっていくためにがん専門医療人の育成も重要な課題として取り組んでいます。徳島大学には 、がん診療に係わる医師、歯科医師、薬剤師、管理栄養士、放射線技師を養成する学部と大学院が設置されており、がん診療連携センターはそれらとの密な連携にてがん治療専門医療人の育成を図っています。
                      がん研究・研修部門は、①質の高いがん診療(診断、治療法)を提供していくために臨床研究を推進・支援すると共に、②がん専門医療人の育成を医療系学部、大学院との連携にて進めています。また、がん専門医療人の資格取得を支援するためのプログラムを作り、癌治療認定医、がん薬物療法専門医、放射線治療専門医、がん専門薬剤師、がん専門看護師、医学物理士、がん専門管理栄養士などの養成を行なっています。
                      具体的な取組として、①臨床研究:研究推進のための臨床検体凍結保管システム支援 VARTA/ファルタ コルト ターボ CBA-Z27AG 4G15(DOHC) 2006.05- VARTA BLUE DYNAMIC 55B19L 新車搭載時:34B19L、適正な臨床試験の実施、②研修:がんの疫学、病態 プロジェクトμ ベストップ フロント左右セット ブレーキパッド バモスホビオ HM3/HM4 F350 プロジェクトミュー プロミュー プロμ BESTOP ブレーキパット【店頭受取対応商品】、最新の診断・治療を履修するカリキュラムにて研修の場(Cancer Board、がん化学療法外来、緩和ケアチームなどへの参加含めて)を提供しています。活動方針として、大学病院でのがん診療のレベルアップに留まらず、地域でのがん診療の向上にも貢献していく仕組みを構築し、研修プログラムを通して実践しています。

                      ◇◆◇ がん登録部門 ◇◆◇

                      ☆★☆ 活動 ☆★☆
                      がん登録部門は、担当医師の協力を得て、当院で診断・治療を受けたすべてのがん患者さんの登録業務を行っております。
                      院内がん登録は、施設でのがん診療の実態把握や治療成績の評価に必須であり、患者対照研究や、がんの特性、治療法と予後との関連の検討など、様々な臨床疫学研究に使用されます。
                      また、データは、徳島県がん登録に報告され、県や国全体におけるがんの発生動向分析にも使用されます。

                      ☆★☆ お知らせ ☆★☆
                      当院では、平成19年1月1日より、院内がん登録を開始しております。

                      ☆★☆ 2007年度がん登録データ(5大がん患者の来院経路) ☆★☆  閲覧

                      ☆☆がん診療連携拠点病院 院内がん登録 2008年集計 徳島大学病院 報告書☆☆  閲覧

                      ◇◆◇ がん緩和・こころのケアケア部門 ◇◆◇

                      【がんサロン】
                      毎月第2.第4水曜日15:00~西病棟ウェルカにて開催

                      【コスモス会】
                      休会中


                      【 緩和ケア外来 】
                      毎週金曜日 13時~15時
                      完全予約制
                      対象:入院中に緩和ケアチームが介入した方
                      ※緩和ケアチーム介入後、当院外来通院中の方の疼痛コントロールなどを行っております。
                      【 緩和ケア相談 】
                       がんによる痛みや治療に関すること,療養中のご心配などの相談に応じております。相談内容により医師,看護師,臨床心理士,MSWなどが対応いたします。また,毎週木曜日には病棟を緩和ケアチームが回診しております。がんによる痛みなどで困っている患者様のところに直接伺うこともあります。
                      【 心理的な相談 】
                       がんやHIV患者様の入院中の治療や生活に関する悩み,心配事,その他の心の悩みや相談について臨床心理士などが対応いたします。
                      【 緩和ケアに関する図書の貸し出し 】 
                       がんや緩和ケアに関する図書や資料の貸出を行っております。ご相談の場合は緩和ケアセンターにお気軽にお越しください。また,お電話で相談予約も承っておりますので,下記の連絡先,時間帯にご連絡下さい。
                       ご相談内容の秘密は厳守いたします。なお,ご相談は無料です。
                      ☆★☆緩和ケアセンターの相談時間および連絡先☆★☆
                      ・相談時間:毎週月・火・水・金曜日(祝祭日を除く)
                            13時~15時
                      ※10時~17時までは職員がおりますので,在室時はお気軽にご連絡下さい。
                      ・連絡先:TEL・FAX:088-633-7457

                      ◇◆◇ がん診療連携センター会議室 ◇◆◇

                      ☆プロジェクター
                      ☆マイク2本
                      などの備品を備えております。

                      ◇◆◇ 連絡先 ◇◆◇

                      ☆がん診療連携センター事務室
                        088-633-7312 (FAX)088-633-9111
                      ☆患者相談窓口
                        088-633-9438

                      ◆「いきいきらいふ(徳大病院だより)」

                      ●「いきいきらいふno.29(2010年10月号)」に記事が掲載されました。

                       何でもQ&A 「がん診療連携拠点病院とは?」

                      ※掲載記事はこちら→  閲覧

                      がん相談支援センター

                      徳島大学病院には、がん相談支援センターがございます。
                      当院のがん相談支援センターにご相談ください
                      こんな心配はありませんか?
                      •がんと言われ頭の中が真っ白で、これからのことを考えると不安でいっぱい。
                      •誰に相談すればいいのかわからない。
                      •先生から病気のことを説明されたけど、難しくてよくわからない。
                      •治療や手術にかかる費用が心配。
                      •がんに関する情報収集をしたい。
                      相談支援センターは、あなたのために、ともに考え、ともに歩みます。
                      ご本人やご家族が、がんの治療を受けるうえでの不安や悩み、療養生活や仕事のことについて気軽に相談していただけるよう「相談支援センター」を設置しています。相談員(看護師、医療ソーシャルワーカー)が皆様のお話を伺い、一緒に考え、課題解決のお手伝いをさせていただきます。
                      また、相談支援センターでは、ご本人やご家族が得た情報をわかりやすく解説したり、一緒に整理していくお手伝いもしています。

                      *ご相談は無料です。
                      *ご相談いただいた内容が外部に漏れることはありませんので、安心してご相談ください。

                      徳島大学病院  がん相談支援センター
                      ☎(088)633-9438 月曜日~金曜日(年末年始祝日を除く) 8:30~17:00

                      {yahoojp} {tokushima-hosp.jp}
{yahoojp}jpprem01-zenjp40-wl-zd-52254